例会

 

奉仕を通じて誇りを高めよう

1973年の結成以来、奉仕は本クラブの基盤となってきました。45年の歴史を刻んで、新たな気持ちで2018年度を迎えました。私たちはこれからも、

地域社会への奉仕につとめます。

 

高知中央ライオンズクラブ 


国際会長 グドラン・ビョート・イングバドター                          

 

グドラン・イングバドター(アイスランド・ガルザバイル)は、2018629日から7 3日にかけて米国ネバダ州ラスベガスで開催された第101回国際大会で、ライオンズクラ ブ国際協会の会長に選出された。

イングバドター国際会長は、研究、教育、マネジメントに携わる生物医学者。1990年以 来アイスランド大学生涯学習研究所で副所長を務める。

1992年にガルザバイヤル・エイク・ライオンズクラブに入会して以来、地区ガバナーや 協議会議長など、国際協会の様々な役職を歴任。子供や青少年への奉仕や、会員増強、 リーダーシップ育成、視力や糖尿病などの健康・福祉、環境保全事業、ライオンズクラ ブ国際財団(LCIF)などに力を注いできた。

イングバドター会長は、20102012年に国際理事としてリーダーシップ委員会(2年目 は委員長)、20112013年には女性タスクフォース、20122013年度には理事会アポイ ンティとして地区及びクラブ・サービス委員会、そして20132014年度にはLCIF管理 運営検討アドホック委員会のメンバーを務めている。

その貢献が認められ、アイスランドライオンズにとって最高の栄誉であるキアランズ・ メダル、ノルウェーライオンズにとっての最高位の賞であるライオンズ・クリスタルを はじめ、会員増強やエクステンション関連賞多数、国際会長賞11回、そしてライオンズ クラブ国際協会で最高位となる親善大使賞を受賞。累進メルビン・ジョーンズ・フェロ ーでもある。

ライオンズでの活動に加え、アイスランド生物医学者協会をはじめとする多数の職業団 体や地域団体においても活躍しており、同協会の代表としてスカンジナビアとヨーロッ パの科学者の協力を促している。

元国際理事で累進メルビン・ジョーンズ・フェローの夫、ヨン・ビャルニ・ソルステイ ンソンとのあいだには、息子1人と娘1人、そして6人の孫がいる。

                      

モットー   

                        We  Serve (われわれは奉仕する)

テーマ    

                      Dignity. Harmony. Humanity   -   命の尊厳と和        


ライオンズの誓い

               われわれは知性を高め

               友愛と相互理解の精神を養い

               平和と自由を守り

                社会奉仕に精進する


336-A地区スローガン 

ライオンズクラブのキーは奉仕する事である

336-A地区ガバナースローガン

 

      

地区ガバナー  関野邦夫

 

No try No change !

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 会長スローガン  思いやりの 心ひとつに We Serve

 

 

会長 和田信介

 

クラブ方針

青少年に愛と希望を


高知中央ライオンズクラブ45周年記念事業で高知みらい科学館にロボットを寄贈しました。

その時の模様がニュースになりました。下記画像をクリックしてお進みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライオンズクラブ国際協会は世界200以上の国と地域のおよそ46,000のクラブに140万人以上のメンバーを擁する世界最大の奉仕クラブ団体です。

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