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 2017~2018年度 三役紹介

会長:L本下幸彦     幹事:L松井和男    会計:L岡田 信

 

 「会長挨拶」 竜ケ崎ききょうライオンズクラブ 第35代会長 L本下幸彦

 前年度は、地区役員という役で皆様には1年間大変お世話になりました。今年度は、35代目会長を仰せつかることになり、前年度L宮本秀樹会長並びに歴代会長を見習い、役を全うしたいと思いますので、三役共々1年間よろしくお願い致します。
 先ずは、幹事L松井、会計L岡田と三役に強力なメンバーをつけていただき、大変心強く感謝いたします。
 さて、入会させて頂き早20数年、大役を仰せつかることになりました。何かと不安ばかりですが、メンバー皆さんの協力を得て「楽しい例会・楽しい親睦」をモットーに会を進めていきたいと思います。
 会長スローガン 『不撓不屈』
私の座右の銘でもある言葉で、「どんな困難にあっても決して心がくじけないこと」と言う意味があります。すなわち、引き受けたからには目標に向けて頑張るという事です。
 会長方針としまして、
①楽しい例会で笑顔を。

笑顔のある例会にしていきたい。
②みんなの力で会員増強。
会員増強をメンバー一人一人で考えていただく。
③会員増強で充実したアクティビティー。
会員数が少なくては良いアクトもできないので、会員増強で充実したアクティビティーを行う。
④新しいアクティビティーで委員会活性化。
⑤地域青少年健全育成を重視。

地域未来の為、青少年育成に例年に引き続き力を入れる。
以上5点を目標に頑張りたいと思います。どうぞ1年間よろしくお願い致します。


 2017年7月5日(水) 「薬物乱用防止教室」 河内町立かわち学園中学校

 7月5日(水)、茨城県稲敷郡河内町立かわち学園中学校において、「薬物乱用防止教室」を開催した。1年生から3年生までの202名の生徒をを対象に、薬物乱用防止のDVDを上映し、当クラブのL高野貴世志講師による講義が行われた。参加した中学生も真剣な表情で講義を聞いている様子だった。
 近年、薬物接種者による交通事故や有名人による薬物汚染などのニュースが後をたたない現状である。「ダメ。ゼッタイ。」を合言葉に薬物の恐ろしさを伝えていき、未来ある若者の将来を薬物に奪われたりしないよう、これからも青少年健全育成に努めていきたい。


smiley 5/22 龍ケ崎市森林公園にて、ききょう苗植栽アクトを行いました。

わがクラブ名でもある「桔梗」は、龍ケ崎市の花として指定されている花です。この苗を毎年、森林公園内の花壇に植栽しています。花壇の中の雑草を取り除き、苗約200本を植えました。

桔梗の花がより市民の皆様や森林公園を訪れた人にとって身近なものであるように、来年度以降も継続していく方針です。


smiley 3/5 「河内町スポーツ少年団交流会」に3万円の協賛金を贈呈。

  青少年の日頃の練習成果を確認するとともに一層の技術向上を目指し,併せて指導のあり方を振り返る機会とすべく、日頃の練習成果を発揮するチャンスであるばかりでなく、近郊の青少年との交流を広げ深める機会ともなっています。また、子どもたちは昔に比べ外遊びや集団遊びをしないため、本来の遊びの中で自然に身につくはずの「走る・投げる・跳ぶ・転がる・滑る」といった基礎動作が上手にできない子どもが増えました。ジュニアスポーツは、身体運動をともなった遊びといわれています。子どもの自主性や協調性、創造性などを養い、よき社会人として成長していける楽しく魅力ある活動をクラブでは今後も推進していきたいと考えます。「ファインプレーを経験した子どもは、公正を覚える」 We Serve


smiley 11/23 商業まつり「いがっぺ市」が龍ケ崎市商店街通りにて開催されました。
毎年、当クラブではバザーの販売と、舞茸汁の無料提供、また、寄付金を募り、アイバンクのPR活動も行っております。約900杯の舞茸汁が提供され、皆様からいただいた募金やバザーの売り上げ金はアイバンクや東日本大震災の義援金として寄付されることになります。

バザーでは、メンバーの皆さんが持ち寄った商品をはじめ、新鮮なお野菜や生花の販売、みかんのつかみどり、大豆のつかみどりなどもあって大盛況でした。
舞茸汁も毎年大人気で、とても大きな鍋で作られたのですが、あっという間になくなりました。
今年度は龍ケ崎市のコロッケがご当地メシ決定戦において日本一に輝いたこともあって、大勢の人で賑わっていました。
次年度以降も引き続きいがっぺ市のアクトをメンバーの皆の力を結集し、続けていきたいと思っております。


smiley 4/22 333-E地区 第62回年次大会に参加しました
 年次大会に参加して、ラインオンズクラブに入会すると、会費を払い、労力の奉仕・例会出席など強制されるものを感じる。しかし、人間の一生は地位やお金がすべてではない。私たちの住む社会は、みんなで住み良くする奉仕事業には1人よりも10人、10人よりも100人がより大きな成果をあげられることを感じます。ともすれば、私利私欲と利己主義に走りがちな風潮はあるが、社会に生活させてもらうご恩を返し、報酬を期待せず、会員一人一人が手をつないで奉仕をする、これがライオンズ奉仕のよろこびであると思います。ライオンズクラブの奉仕は善意の心を合わせて、常に国際的視野に立って世の中のために奉仕をすすめ活動する、そこにライオンズクラブ会員としての誇りと喜びがあるのではと考えます。「奉仕に最良の時は、その機会が与えられたその時である」 We Serve


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