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会 長 方 針

 

テーマ 『 改革 』 時代と共に歩む

 

未曽有の災害と言われた『東日本大震災』より10年、万里の長城といわれ絶対の安心があった10m防潮堤は人々の絶対が自負のあらわれであった事を教え、10年の時を経て、新たな14.7mの防潮堤へと生まれ変わろうとしています。

継承すべき伝統や活動そして思いも大切にしながら、時代に沿った奉仕、活動に改革したいと思います。

昨今は、新型コロナウイルス(COVID-19)が猛威を奮い、世界経済をも逼迫しております。我々の活動も制限される中ではありますが、地域への奉仕活動や仲間同士の交流が滞ることなく、委員会活動を活発化し、時代にあった奉仕を模索することでメンバー全員が有意義なライオンズライフを送れるようご協力をお願い致します。

 

 

 

海老名飛鳥ライオンズクラブ

2021-2022年度

第33代会長 見上健一

            

 



             

 

ライオンズクラブ国際協会ニュース
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